【2022年】株式会社大塚商会ってどんな会社?【就活生必見/企業研究】

「株式会社大塚商会ってどんな会社?」

就職偏差値:Bランク

・情報サービス大手
・SIから保守まで一貫に強み

・オフィス通販『たのめーる』も展開

会社業績

(引用)SBI証券

・業績は右肩上がりで成長しており、今後にも期待できる

会社概要

設立1961年12月
資本金103億7,485万円
従業員7,429名(2020年12月末)
売上高7,504億円(2020年12月末)

事業区分

株式会社大塚商会は主に2つのセグメントから成り立っています。

・システムインテグレーション事業
・サービス&サポート事業

就活情報

平均年収:843万(平均年齢:41.3歳)

初任給

・大学卒月給220,000円
・大学院修士了225,600円
(一律住宅手当25,000円含む)

選考

エントリー → マークシート → 面接3回

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事業詳細

システムインテグレーション事業

・コンサルティング、ハードウェア・ソフトウェア販売、受託ソフトウェア開発、機器の搬入設置・ネットワーク工事

事業TOPIX

◎有価証券報告書(2020/4~2021/3)
・テレワークや働き方改革、GIGAスクールへの対応の需要を捉えましたが、前連結会計年度に高い伸びとなったパソコン販売台数の影響や緊急事態宣言発令解除後も継続した営業活動の制約などがあり、売上高は5,266億13百万円(前年同期比9.0%減)

サービス&サポート事業

・オフィスサプライ供給、保守サービス、業務支援サービス

事業TOPIX

◎有価証券報告書(2020/4~2021/3)
・オフィスサプライ通信販売事業「たのめーる」で一部の商材がテレワークの利用拡大による影響を受け、第4四半期では前年同四半期に対して売上高を伸ばしたものの、通期では前連結会計年度を下回った
・サポート事業「たよれーる」では、複写機の保守サービスが利用減少に伴う影響で前連結会計年度を下回ったもののテレワークに関連するサービスやMNS等の保守サービスが順調に推移したため、保守等全体では売上高は前連結会計年度を上回った

研究開発

研究開発TOPIX

◎2020年度
・新しい情報技術や新製品の利用・活用に関する調査研究
・オリジナルソフトウエア製品の開発
・受託ソフトウエアの開発における生産性向上、高品質化、標準化のための開発ツールの研究及び開発

まとめ

1.情報サービス大手
2.SIから保守まで一貫に強み
3.業績は右肩上がりで成長しており、今後にも期待できる

参照・引用

公式HP:https://www.otsuka-shokai.co.jp/

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